児童発達支援は「やってみたい!」「できた!」の積み重ね
毎朝「おはよー!」と元気な声が聞こえてくると
fululu の児童発達支援 の1日がスタートします☀️
日々の活動やたくさんの遊びを通して「やってみたい!」や「できた!」の積み重ねで生活習慣の自立や自己肯定感を高め、社会に出る根っこの部分を育むのが児童発達支援。
毎日変わるスタッフや子どもたちと、それはそれははちゃめちゃながらも笑いが絶えず、今日も楽しかったね❣️と帰っていく1日の中で
1番伝えたいことは
「あなたはたった1人しかいない大切な存在なんだよ」
「あなたはあなたのままでいいんだよ」
「みんなあなたのことが大好きだよ」
ということ😊
みんなちがってみんないい
他者と比べることなく
一人一人の個性を大切に
好きなことや
得意なことを見つけ
そこから色んなことに
チャレンジしようとする
そんな経験を私たちは日々のカリキュラムを通して子ども達に伝えています。
子ども達のパワーは底知れずで体力勝負の日々ですが💪💦
一人一人が伝えてくるまっすぐな思いを正面から受け止めながら、大人も子どももみーんな一緒に成長できる
そんな居場所がふるるにはあります。
ふるると出会って5年。
たくさんの子ども達が児童発達支援を経て、放課後デイという次のステップに進む姿を見ながら、ほんとーーーに時間はあっという間に過ぎるなーと子ども達の背中にしがみつきたくなります😂
そんな貴重な幼少期に、何を伝え何を見せていくのか
これからもチーム一丸となって日々向き合っていきます!











