全力で挑んだふるるの夏☀️子どもの成長
2026年のFululUの夏が
終わりを迎えようとしています。
控えめに控えめに言っても
楽しすぎた夏☀
子どもたちといろんな経験を体感し
共に笑い笑い大笑いした
夏休み。
あっという間に終わってしまった寂しさと
たくさんの写真の中にある
眩しいほどの笑顔と今この瞬間を共に
時間を育めたことへの感謝。
当たり前の景色は一つもなく
全部がプライスレスな時間。
夏休み入る前にした子どもたちとの約束★
「誰よりも自分自身が全力で遊ぶぞー」と
交わした約束。
子どもたちは毎日毎時毎秒ごとに更新していく
全力的破壊的な遊びこむパワー。
遊ぶことこそが、子ども達の成長の中で
欠かせない過程なんだと酷暑と向き合ってきました。
冷房のきいた室内?
夕方からの公園??
ふるるには必要ありません。
大切なのは五感をしっかり開放し遊び込める安全な環境を
大人側がどう整えるか。
そして、子どもたちに自分の体の限界を知り
とう感じ表出していくことができるか寄り添うこと。
大人は朝から大忙し。
天気予報を調べ気温を調べ、凍らせたゼリーやら
氷やらを山盛りクーラーボックスに入れて走ります。
雨雲レーダーを見ながら、晴れ間を選択し
どうにか夏を満喫できる時間を確保できるかを
探ります。
そんな大人の姿を見ているのか?
自然に子どもたちも
今日は何時から雨だってー。
気温が高いってやってたから、
昨日の夜から全部お茶を凍らせてきたよーなど。
自主的に考えて行動するようになります。
また大きなクーラーボックスを自ら持ってくれたり
スタッフのたくさん持っている荷物も
気づけば子どもたちがもってくれています。
暑い熱い夏は
子どもたちをまた一段と強く想いやりの心を
育んでくれました。
何よりも仲間との一瞬一瞬を
大切にしながら過ごすこと。
たわいもない笑い声の中にある
絆が永遠のご縁に繋がっていきます。
大切な仲間と共に
2学期も楽しんでほしいです。
たくさんの、ご協力ありがとうございました。



























