1人ひとりじっくり丁寧に関われる貴重な時間
こんにちは。
放課後等デイサービス 児童発達支援事業所FululUの伊川です。
9/8(火)の児童発達支援では、かき氷🍧クッキングを行いました。
「ペンギンさんが氷のお山をのぼります〜トーコトッコトコトッコ〜♪シューっとすべっていい気持ち〜♪」
氷の冷たさを体感する導入。
子どもたち1人ひとりの手の平の上に氷を乗せ、手首から順番に体に触れていきました。
じっくり丁寧に関われる貴重な時間。
子どもたちの表情の変化に気づける瞬間。
目を合わせてとびきり笑顔をみせてくれたり、声を発してくれました!
かき氷器を自分でぐるぐる回す経験。
力をこめて動かそうとする姿。かき氷ができるとにっこり![]()
自分の好きなシロップを選び、自分でかき氷にかける。自分でできることが嬉しくて笑顔で包まれていました!
児童発達支援では安心できる環境で心の根っこを育てていきます。
あそびを楽しみながら、心と心を通いあわせ、信頼関係を築いていきたいと思います。









